インナーモイストTAローション ~高浸透性美白化粧水(医薬部外品)~
今回のリニューアルでは、成分に変更はなく、デザインのみの変更となります。 現行処方は完成度が高く、少しでも何かを加えることでバランスや質感を…
今回のリニューアルでは、成分に変更はなく、デザインのみの変更となります。 現行処方は完成度が高く、少しでも何かを加えることでバランスや質感を…
今回のリニューアルでは、敏感肌用洗顔料の「スムースクレンズ」をさらに敏感肌用に特化した処方とするため、酵素成分を抜いた処方へ変更しています。…
このハイドロキノン製剤は、メラニンの産生を抑える作用を有し、トレチノイン・ハイドロキノン療法などの強い治療時においても、安全かつ使用しやすい…
デュアルレチエクストラライトを1P連日で使用を開始し、まずはビタミンA反応の有無を確認してください。 ビタミンA反応が出れば使用回数を少なく…
✅デュアルレチノプラス 「デュアルレチノプラス」は、超高濃度の海外レチノール製品と比較すると濃度は抑えられていますが、日本人の肌においては十…
GAUDISKINでは3種類のレチノール濃度の製品をラインナップしています。 その理由は、それぞれの濃度がなければレチノール治療が成り立たな…
ビタミンAは治療上もっとも重要な成分で、 GAUDISKINにおいても核となる成分です。 ビタミンAには様々な種類があり、それぞれに特徴があ…
エクラリバイブは、今回のリニューアルで最も早く完成した製品であり、開発チームとしても自信を持ってお届けできる仕上がりとなっていました。 しか…
皆さまから製品リニューアルに関するご意見・ご要望をお聞きしてから、実際にリニューアルが実現するまでに1年半という時間が過ぎてしまいました。 …
それは、ビタミンA反応の有無や程度ではありません。 一番重視して診ているものは肌の色の変化です。それも、どれだけ白くなるかの方向ではありませ…
GAUDISK…
Gaudi Skin株式会社では、製品を売るためのマーケティングもなければ、経営戦略もなく、売り上げ目標も経営会議も一切ありません。 そもそ…
このビタミンAの代謝図(図1)はどこかでご覧になられたことがあるのではないでしょうか(エンビロンさんの資料より抜粋) この図の示すところは、…
インナーモイストTAローション(180ml)に、ラージボトル(300ml)が加わりました。 大容量タイプは、兼ねてよりご要望をいただいており…
小容量製品を発売いたしました。 ✅HQクリアミニチューブ(5g) 用途は使用前の事前テスト用と、小範囲の局所治療用となります。 HQクリアは…
低濃度のデュアルレチノエクストラライトが加わりました。 これで GAUDISKINピュアレチノール製品は、デュアルレチノプラス・ライト・エク…
ビタミンA治療で最も重要なことは、見た目の綺麗さ以上に、肌という臓器の働きが上がり肌のコンディションがいいと感じられるようになることであるの…
医療機関におけるスキンケアで最も重要なことは、まずは肌のコンディションが良くなること。 そのために適切なビタミンA治療は外すことができない治…
長く人生を送ってこられた方のお顔には、やはりしわもあればしみもあります。 しかし、これらはその方の人生を記してきた歴史であり、その方の描いて…
より長期間、いい結果をキープできている症例をみていきます。 ✅症例①(60歳代、女性) レーザー併用セラピューティック治療後6年目 しみ、…
肌治療は、生涯にわたって進行していく慢性疾患のコントロールと捉えることが重要です。 よって、施術をした時しか良くならない治療、…
GAUDISKINは医療機関限定品であり、治療する医師の裁量、治療方針で成り立っている製品です。 よって、様々な治療方針・方法があって当然の…
✅⑥セラピューティック時の過剰なビタミンA反応について 海外製の使用法では度を超えたビタミンA反応も散見しますが、度を超えてもむしろ歓迎すべ…
✅③レチノールは種類で異なる働きと意味を区別して使用して下さい レチノール群の中には複数の種類があり、それぞれ効果も性格も異なるので、区別し…
✅①ご使用アイテム数が多い GAUDISKINは、アイテムが少なく最大限の効果が発揮されるように設計されています。特に女性は日焼け止めやメイ…
GAUDISKINでは、ハイドロキノンとレチノールについては、使用法が確定するまでの医師による継続的な診察を必須としています。両製品とも初診…
GAUDISKINセラピューティックで得られた結果を維持するために、 GAUDISKINメンテナンス(洗顔、インナーモイストTAローション、…
もう一例、炭酸ガスレーザーの併用が重要であった例をみてみましょう。 ☑️症例2 注)これも昔のZOセラピューティック症例です。 よって18週…
顔にはしみだけでなく、ほくろや脂漏性角化症(しみが盛り上がったようなもの)などの小皮膚腫瘍もあることがほとんどです。 しみに対するQスイッチ…
この症例も、治療が簡単ではない肝斑合併のしみタイプです。 レーザー初日併用 GAUDISKINセラピューティック治療を施行しました。 この例…
しみはどれだけ多くあっても、レーザー併用すればなんとかなりますが、一番難しいのはやはりしみに肝斑が合併しているタイプです。特に広範囲肝斑、し…
レーザー併用 GAUDISKINセラピューティック治療7週間の代表的な具体的治療経過です。 (症例により詳細は違います) ☑️症例) 他院で…
GAUDISKINシステムでセラピューティック治療を行うと、ビタミンA反応がマイルドになり楽に治療を進めることができます。 レ…
セラピューティック開始7週目でとれていないしみはそれ以上続けてもあまり薄くならないことが多いため、以前は7週目の時にセラピューティック治療だ…
「しみをなくすためにセラピューティック治療をする」・・・間違った表現ではありませんが、正確には「しみを薄くするために」という表現が正しいと思…